LED発光パーツをマイナーチェンジしました。

   

先日、お客様より『LED発光パーツの電池の差込口が割れてしまい何とか補修する方法はないか?』というご質問をいただきました。

この部分は説明書でも錆防止のためにシリコンスプレーやCRCを塗布していただくことをお勧めしていますが電池をスムーズに差し込めるようにする役目も担っていました。

ですが、どうしても硬めのプラなので何かの拍子に割れてしまうこともあったので
今回のご指摘を受け、対策を取ることにしました。


見た目はほとんど変わりませんが組み立て時に対策を実施しましたのでそうそう簡単に割れてしまうことはないと思います。
8月30日以降に発送している分のウキ・単品パーツともに対策品に変えて発送しています。
ご指摘ありがとうございました。

ちなみに組み立てに使っているこの電池は半夜釣行に5回使って現役引退した電池ですがまだまだ十分発光しています。
LED発光パーツは省エネですがマル秘加工することで一晩で電池が終わってしまうような高出力のLEDとほとんど光量が変わりません。
モノによっては高出力LEDより明るく大きく見えます。

LED発光パーツのサイズを変更することで市販の電気ウキにも使用可能です。
気になる方はパイプ内の長さを測ってお知らせ頂ければ製作可能かお調べいたします。

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